目頭切開あんしんパーフェクトガイド

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目頭切開の症例&口コミ集

このカテゴリでは、目頭切開を受けた患者様の体験談を女性編・男性編に分けてご紹介しています。

目頭切開の口コミ・体験談を参考に

美容整形は、元々体に疾患を抱えている人が行うわけではなく、健康な人が自分をより魅力的に見せたい、精神的な落ち込み等を改善したい、という思いから行うことがほとんどだと思います。

病気で一刻の猶予もない、というような差し迫ったことではないので、初めて手術を受ける場合、自分の体にメスが入って、もし失敗してしまったらどうしよう…などと、未体験の美容整形という世界に恐れを感じてしまう方がたくさんいらっしゃるのです。

そんな不安を少しでも取り除くために、どうしたらよいか、一つは、インターネットなどの口コミや体験談にたくさん目を通すことです。

例えば目であれば、自分の目の状態と同じような症例の人の症例写真や体験談をチェックして、どんな施術方法か術後の経過はどうか、医師・スタッフの対応は?、満足の行く結果になったか、など気になる点についてよく確認したほうが良いでしょう。

たくさんの症例を知ることで、自分が納得できる手術方法や仕上がりを見つけることができ、少しでも不安の改善に役立つと思います。

このカテゴリでも、実際に目頭切開の手術を受けた男女の口コミや体験談を集め、ご紹介しています。様々なクリニックの体験がありますので、ぜひ参考にしてみてください。

症状から見る目頭切開の特徴

目頭切開は、二重手術と並んで多く行われている目元の手術法です。なかには目頭切開と二重手術を行う方もいます。目頭切開を希望する方はどのような悩みを抱えているのでしょうか。手術法はわかっても、実際にどのような目元になるのかが見えないとイメージがつきにくいですよね。こちらでは症例写真を見ながら患者さんが受けた目頭切開の手術の経過や変化後の様子を紹介しています。症例写真を見ながら、目頭切開の特徴を見ていきましょう。

目頭切開

手術前の目は、発達していた目頭の蒙古ヒダが原因で暗い印象を与えていました。きれいな二重ではあるものの、八の字に近い眉毛と相まってどこか悲しげに見えます。目頭切開の手術を行った後はパッチリとした印象を与えるようになりました。蒙古ヒダがなくなったことで二重の幅が若干広がっていますね。傷跡もほぼない状態です。

目頭切開+二重手術

こちらの患者さんは発達した蒙古ヒダと一重まぶたによって目が小さく見え、怒って見えるような印象を与えてしまっていました。蒙古ヒダが発達して目頭が隠れると、目が離れている印象を周りに与えることがあります。こちらの患者さんは目頭切開と二重手術で大きな目に生まれ変わりました。目頭を完全に覆っていた蒙古ヒダはすべて切除され、目頭がはっきりわかるようになっています。まぶたにも二重手術をほどこし、よりパッチリとして明るい印象を与える目の形になっていますね。

目頭切開+目尻切開+二重埋没法

目頭切開症例画像1
引用元:プリモ麻布十番クリニック
https://www.primo-clinic.jp/case/z-二重埋没法6点固定+目頭切開+目尻切開-症例経/

目の大きさは小さくありませんが、一重と蒙古ヒダに隠れた目頭によってさえない目元になっていました。こちらの患者さんは目頭切開・目尻切開・二重埋没法を施術されています。埋没法で糸を留めているのは6か所です。手術から6ヵ月後の目は、蒙古ヒダのない目頭と目尻、そして二重になったまぶたにより大きな目に変わりました。二重まぶたがくっきりとしたラインになったことにより、逆さ気味だったまつ毛も上向きになっています。

目頭切開+修正切開術

目頭切開症例画像2
引用元:プリモ麻布十番クリニック
https://www.primo-clinic.jp/case/u-目頭切開+右重瞼修正切開術-症例経過写真/

施術前の目は奥二重と二重というアンバランスな目の形になっており、不ぞろいさが目立ちました。そのため、両目のバランスを釣り合わせることを重視した手術を行っています。目頭切開により蒙古ヒダを解消。奥二重になっていた右まぶたは、まぶたの幅を広げる修正切開術で左まぶたと同じパッチリとした二重に修正しました。手術をして半年後には、手術前の不ぞろいさがきれいに解消されています。

目頭切開+全切開法+上眼瞼脱脂術

目頭切開症例画像3
引用元:プリモ麻布十番クリニック
https://www.primo-clinic.jp/case/h-目頭切開+全切開+上眼瞼脱脂術-症例経過写真/

手術前はふっくらとした重みを感じる一重まぶたでした。蒙古ヒダが発達しているのもあり、目が小さく見えています。行った手術は目頭切開と二重の切開法です。目頭の蒙古ヒダを切開し、目の幅を広げました。まぶたは厚いため、切開法によってまぶたの余分な脂肪を取り除いて二重を作っています。仕上がりは施術前と変わり、すっきりとした目元の大きな目に変わりました。

目頭切開+埋没法+まぶたの脂肪取り

もともと二重の患者さんですが、蒙古ヒダに隠れた目のせいかつり目のきつい印象を与えてしまっています。行ったのは目頭切開・まぶたの脂肪取り・埋没法です。まぶたの余分な脂肪を取り除くことで、すっきりとした目元に仕上がりました。目の幅も近くなり、柔らかい印象の目もとに変わっています。

目頭切開+経結膜眼瞼下垂手術+埋没法

目頭切開症例画像4
引用元:プリモ麻布十番クリニック
https://www.primo-clinic.jp/case/l-経結膜眼瞼下垂手術+目頭切開-症例経過写真/

まぶたが垂れ下がり、目が開けられなくなる眼瞼下垂になっていた目が、こんなにパッチリとした二重になりました。眼瞼下垂を解消し、目頭を切開して目の幅を広げています。二重は埋没法でくっきりとした二重に仕上がっていますね。手術前の眠たそうな眼からは想像できないくらいに大きな目になりました。

目頭切開

目頭切開症例画像5
引用元:プリモ麻布十番クリニック
https://www.primo-clinic.jp/case/k-目頭切開-症例経過写真/

施術前はクリっとした目の形をしていましたが、目頭切開により横幅が広がり、柔らかい目元になりました。目の幅も広がり気味でしたが縮まっています。目頭だけの施術だったため、手術後から1週間ほどではキズが目立たなくなっていたようです。少しだけではありますが、まぶたのラインも柔らかいカーブになっていますね。

症例まとめ

症状を見てみると、目頭切開とほかの手術方法を組み合わせて手術を行う人が多いようです。多いのが目頭切開と二重の手術。目頭切開を行うことでまぶたのラインをはっきりさせることができるので、二重まぶたにあこがれる方の希望が多いのかもしれません。

目頭切開は二重だけでなく、離れ目にも効果があります。目と目の距離が離れて見えるのがアジア人の特徴といわれていますが、子供っぽい印象を与えたり、薄っぺらい顔に見えたりとあまり良い印象ではありません。その離れ目を解消するのが目頭切開なのです。

ぼんやりとした目元を解消するだけではありません。目頭切開はつり目にも効果を発揮します。蒙古ヒダは離れ目だけでなく、つり目の原因にもなっているのです。つり目も目頭切開で柔らかい印象に変えることができます。

目頭切開は「ぼんやりしていると言われる」または「いつも怒っているように見られる」という、両極端の悩みを解消できる手術法といえるでしょう。目元の手術といえば二重手術が有名ですが、目頭切開を行うだけでもパッと印象が変わるかもしれませんよ。

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