目頭切開あんしんパーフェクトガイド

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理想をかなえるためのクリニックの選び方

目頭切開を行う美容整形外科クリニックの、失敗のない選び方をご紹介します。

失敗しない目頭切開の名医選びのポイント

目頭切開で理想の目を手に入れるためには、クリニック選びは重要です。下記の3つのポイントをチェックしましょう。

(1)ドクターの経歴・実績を必ず調べる

執刀を行うドクターのこれまでの経歴や実績を把握しておくことは、とても重要です。大手の大きなクリニックなどで多いケースですが、経験の少ない若手の医師が施術を行い、希望にそぐわない状態になってしまうなど、辛い結果が出てしまうこともあるのです。

過去の経歴で、どんな経験を積み、技術を磨いてきたのか、大切な顔の一部を託す相手として相応しいかどうかを見極めるようにいたしましょう。

(2)一人のドクターがカウンセリングから手術まで行っているか

良くあるのが、カウンセリング時に話を聞いてもらった先生と、実際の手術を行う執刀医が違うケースです。先生同士の情報共有が徹底して行われていれば問題は起きないのでしょうが、担当医が変わることで、希望や細かなニュアンスなどが伝わりきらない場合が恐いのです。

できるだけ、手術が完了するまでの全ての工程を一人のドクターが責任を持って行うシステムの整ったクリニックを選ぶようにすると良いでしょう。

(3)目頭切開手術及び関連の手術の症例数が多いか

ドクターの経験値は、手術の症例数によって決まると言っても過言ではありません。やはり、一つでも多くの手術、一つでも多く症例に取り組んだ方が技術が上がると思います。下記に症例写真のチェック時の注意点をを掲載いたしますので、参考にしてみてください。

【HPに掲載されている症例写真のチェック方法】

  • ビフォー・アフターのアフターの写真時に、被写体に光を当てすぎて、顔の凸凹やシワも飛んでしまっているような写真は、アラが見えなくなり、判断の対象に出来ません。ビフォーアフターとも同じ条件で撮影されているかを確認しましょう。
  • 寄り過ぎアップの写真には注意しましょう。至近距離で写すとレンズの特性上、写真の端が歪んでしまうため、実物と写真とで見た目が大きく変わるからです。顔全体なら50~80㎜位のポートレートに向いたくらいの焦点距離で撮ったものが良いでしょう。
  • ビフォー・アフター写真の、アフターの写真は、術後1ヵ月など、手術後どのくらい経ったか経過が分かるようになっているものが良いです。例えば術後すぐには腫れがあまり出ていなくても、時間が経過して腫れや内出血などが表れる場合もあるからです。時間を追って、できれば、術後、1ヵ月、半年後など長期で確認できる写真だと一番分かりやすいと思います。
  • 写真をトリミングし過ぎているものには注意しましょう。クリニックの中には、ビフォー・アフターで被写体の姿勢を変えて、重力によってできたたるみや引き締まりなどで、写真を調整していることがあります。顔のみにトリミングされた写真ではそれを判断することが難しいのです。できるだけ、同じ姿勢、同じ角度で撮っている写真を参考にしましょう。 

(4)口コミ評価が高いかどうか

インターネットなど、口コミ情報を知ることができるところで、各クリニックの情報をチェックするようにしましょう。知り合いや実際に施術を受けた方から話を聞いても良いのですが、ネットなどの第3者的な視線の情報もかなり役に立ちます。

誰が書き込んだ意見かわからない分、間違った情報や行きすぎた表現になりやすいのも事実なので、そこは、引き算をして、情報を精査しなければなりません。冷静な目で、口コミを判断するようにしましょう。 

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