目頭切開あんしんパーフェクトガイド

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目白ポセンシアクリニック

目頭切開の名医がいる目白ポセンシアクリニックの手術法や特長、料金、実績、口コミ情報等を紹介します。

目白ポセンシアの目頭切開の方法と特長

料金

  • 目頭切開法:220,000円(税込)
  • 他院目頭切開修正法:330,000円(税込)

※修正法に関しては、修正方法によって金額に変動がありますので、目安の料金となります。
※他院の手術の修正に関するカウンセリングは、別途診察料が5,000円必要です。
※診察費用は前もって振込みとなります。

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目頭切開手術の3つのポイント

1.腫れが少なく、傷跡もほとんど分からない
腫れの少なさ、傷跡の目立たなさ、社会復帰の早さ等が好評。

2.患者様に合わせて何通りもデザインを使いわけている
通常、一つの決まったデザインしか提案しないクリニックが多いが、同院では複数のデザインとその程度を提案
目を大きく見せたい方、目頭まで二重の幅を出したい方、目と目の間の距離が離れている方、目と目の間隔が狭い方が目頭切開をやりたい場合(他院では断られるケースが多い)、目頭を鋭くしたくない方、目頭を鋭くしたい方、周りには知られたくないがちゃんと変化は出したい方、周りは気づかないような微調整をしてほしい方など、患者様の理想に合わせてデザインを変更しています。

3.その方に最も合った手術法を提案
手術方法は、W法、Z法、三日月型法など、その方の要望に合わせて術式を変え、最も最適な方法を提案。

手術時に気をつけていること

  • 術前のカウンセリング時に十分時間を取って患者様の要望をお聞きし、患者様との意見の食い違いをなくす。
  • 最大限の注意を払い、慎重かつ丁寧に切開・縫合を行う。
  • 下眼瞼側の切開を可能な限り短くし、切開による傷跡を残さないようにする。(同院での切開線の長さは一般の1/2~1/3程度)。

ダウンタイムについて

抜糸は、術後4日目から可能です。

通常のクリニックでは抜糸は7日後となりますので、同院の抜糸の期間の短さは技術の高さを表しています。忙しい人も手術が受けやすくなりました。
また、術直後から傷跡が目立たないため、メガネなどをかけることによって術直後から社会復帰される方もいます。

二重希望の方の目頭切開について

時々、目頭切開単独で二重になれると勘違いされている方がいらっしゃいますが、目頭切開の手術は目頭の形を変えて目を大きく見せるだけで、二重にする効果はありません。

蒙古ひだを切開して、大きな末広型の二重を平行型に見せることは可能ですが、元々一重の方や奥二重など小さな末広型の方に関しては、二重にする「埋没法」や「切開法」等の手術を同時に受けることが必要です。

目頭切開単独の場合と併用手術の場合ではデザインが変わってしまうので、平行型の二重を望む方は事前相談を必ず行ってください。

他院目頭切開修正法について

他のクリニックで行った施術で、切除の足りない箇所や切りすぎてしまった箇所などを、当クリニックでは高い技術力をもって修正します。

患者さんの声

  • 私は仕事柄タレントと接する機会が多く、目頭切開が魅力的な手術であることは知っていましたが、切込みが深い人工的な目になることにリスクを感じ、長い間躊躇していました。しかしこちらの症例写真を見て、自然な仕上がりに強く惹かれ、カウンセリングを受けることに。個性と均整美を重んじ、そのバランスを図れる永久先生には、デザイナー等のクリエイターと同じセンスを感じました。手術は、驚くほど腫れと痛みがなく、望んだイメージそのままのキレイな目にして頂けました。ありがとうございました。(37歳:女性)
  • どうすれば自分の顔がより魅力的に見えるか随分悩み、目の小ささを克服するため目白ポセンシアクリニックに整形を依頼しました。担当医師の永久先生は信頼のできる方で、その腕前にも太鼓判を押せます。整形後、1週間程度経過しましたが以前の目とは明らかに違い、かつ自然に整っていてすごく気に入っています。永久先生と出会えたことは、私にとって宝です。これからの人生が非常に楽しみになりました。(30歳:男性)
  • 私が目白ポセンシアクリニックに決めたのは、HPを見て何か信念のようなものを感じたからです。また、メールでの相談の回答がとても親切だったことも決め手になりました。肝心の手術ですが、術後ほとんど腫れが出ずすぐに仕事に出れたほど。先生の技術の高さがよく分かります。以前した埋没はすごく腫れてしまい美容外科に不信感を持ちましたが、この手術で印象が変わりました。数ヵ月後の目元が楽しみです。(25歳:女性)

基本情報

大手美容外科東京院副院長に就任した永久氏が、これまでの美容外科業界のあり方に深く疑問を抱き、当クリニックを2002年に開院しました。

オペに立ち会える「公開医療」、他クリニックの施術を修正する「他院修正術」、日中に時間が取れない方への「夜間オペ」、いち早く職場や学校に戻れる「ドライメソッド」など、美容外科業界の常識を打ち破る全く新しい画期的なコンセプトを発表し、美容外科業界に大反響を呼び起こしました。

1.公開医療

目白ポセンシアクリニックの大きな特徴の一つに公開医療があります。

公開医療とは、医療の密室性の問題を排除して、友人・恋人・夫・両親がカウンセリングや手術に立ち会うことのできるシステム。一人での来院・手術に不安のある方が、親しい方に付き添ってもらうことで安心を得られるのと同時に、クリニックの透明性を示しているのです。

2.ワン・ドクター制

同院では、カウンセリング、手術、検診までを院長が一貫して行う「ワン・ドクター制」を取り入れています。

大手の美容外科などは、カウンセリングと手術で担当医が変わってしまい、手術時にカウンセリング時の話と内容が変わって、希望に添えない結果になるなどのトラブルが発生しています。

目白ポセンシアでは、一人の医師が責任を持って全てを行うことで、患者さんの希望する微妙なニュアンスまで汲み取ることができ、手術に反映させることができます。

3.心理学を取り入れたカウンセリングや手術

同院では、美容外科に心理学やパーソノロジー(顔面分析学)を取り入れた最新のカウンセリングを実践。院長の永久氏は、学生時代からアメリカでセミナーを受けるなど心理学の研鑽を積んでおり、患者が望む形を聞きだすテクニックを習得しました。

1回15分程度のカウンセリングで、出来る限り要望を聞きだし、要望が曖昧な場合は、ハッキリとさせ、その上で医学的に可能なことや治療の限界を伝えて、十分納得した上で手術を受けてもらうようにしています。

大手美容外科ではベルトコンベア式にどんどん手術をこなしていく方式が取られることがよく見受けられますが、目白ポセンシアクリニックでは、ひとりひとりの患者様を大切にするよう心掛けています。

カウンセリングから手術中、そして手術後までの体験は、それぞれの患者様にとって貴重な体験になります。雑に扱われると、ずっとその嫌な記憶がトラウマとして残ってしまいます。

逆に丁寧に扱われると、手術された部分を見る度に無意識のうちに自分は大切にされる存在なんだということを思い出します。

そしてこれが今後、患者様が生きていく上で、強力なパワーとなって働いてくれます。

目白ポセンシアクリニックでは、手術をする患者様の人生にエールを送るつもりで手術を行っています。

目白ポセンシアクリニック
所在地 東京都豊島区目白3-5-12 目白コアビル3F
アクセス JR山手線「目白駅」より徒歩2分
診療時間 10:00~19:00
不定休(詳細はHPの「休診日のお知らせ」参照)
ホームページ http://www.possenssia.com/megasira/

 

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