目頭切開あんしんパーフェクトガイド

理想の目が手に入れられる!目頭切開の名医教えます
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高須クリニック

目の美容整形「目頭切開」を行う高須クリニックの手術法や特長、料金、実績、口コミ情報等を紹介します。

高須クリニックの目頭切開の方法と特長

  • 目頭切開料金/片目:135,000円、両目:270,000円(税込)
  • 治療時間/30分

大人っぽい美しい目の比率は、目→目と目の間→目の横幅の比率が、1対1対1といわれ、目が離れすぎているとアンバランスな印象になりますが、目頭切開でその問題を解決できます。

施術は、切れ長のパッチリ目にするため、目頭のピンク色の部分にかぶさっている蒙古ひだを切開し、目の横幅を広げます。施術後のパッチリ目はアイラインのバリエーションも広がるので、より黒目を強調できる魅力的な目に。

ダウンタイムが取りづらい人は、片目だけを治療し、腫れが落ち着いたらもう片方を治療するなど、状況に応じた対応も可能です。

目頭切開の治療は、ほんの1~2mmの違いで、大人っぽくなったり、可愛くなったり、まったく印象が替わってきます。その方の希望、そして顔全体のバランスを考えて、最適な目頭切開をすることが重要です。高須クリニックでは、傷跡が目立たない自然な仕上がりの理想の目元を実現します。

目の形や要望に合わせて最適な施術を選択

高須クリニックは患者さんの要望に合わせて、元に戻ることのない最適な目頭切開法を選択しています。選択できる目頭切開法は以下の通りです。

Z法

Z法は、目頭部分を覆っている蒙古(もうこ)ひだが強い人に向いている目頭切開法。傷跡が目立たず、回復が早いのが特徴です。

W法

W法は、蒙古ひだを完全に取り除く切開法。華やかな目にすることが可能です。

Y法

Y法は、目を内側に大きく広げることができる目頭切開法です。

高品質な注射針のみを使用

高須クリニックでは細さと切れ味を追及した高品質の注射針を使用しているので、針を刺す際の痛みが少なくなっています。また、さまざまな太さの注射針も揃えており、注射する部位によって使い分けているのが特徴です。

手術前はシミュレーションを実施

手術前にじっくりとカウンセリングを行っている高須クリニック。カウンセリングでは、コンピューターを使用してシミュレーションを実施しています。そのため、イメージ通りの仕上がりが実現可能です。

手術後は腫れを引かせる漢方薬を使用

手術後や注射後に腫れを早く引かせるために漢方薬「治打撲一方(ヂダボクイッポウ)」を使用。打撲の治療用いられる内服薬で、患部の血行を良くすると同時に腫れや痛みを和らげる効果があります。

高須クリニックの目頭切開症例

高須クリニックでは、目頭切開の施術をした患者さんの経過をYoutubeにアップしているようです。ここではその一部をご紹介します。

実際に高須幹弥先生が、施術や腫れについて解説をしています。参考にしてみてください。

高須クリニックの他院修正

高須クリニックのモット―は、どんな要望にも応えること。どんな施術においても、目頭切開の修正をするための手術メニューがあり、最適な施術法を提案してくれます。

自分の受けた術式や自分の目の状態にあわせた目頭切開の修正メニューは3種類。

蒙古ひだがなく、より目になってしまっている人は、「逆Z法」とよばれる方法で修正をするようです。下向きの蒙古ひだが新しく作られる形になり、自然な仕上がりになるのだそうです。多くの目頭切開の修正はこの術式で行なわれています。

まぶたの皮膚を切り過ぎてしまったという人の修正に用いられるのは「V-Y法」。先が丸い形の目頭のデザインが可能です。

もうひとつの目頭切開法は「下眼瞼皮弁(フラップ)法」。蒙古ひだを切除され過ぎていても、施術ができます。このように、修正手術の方法が多く用意されており、まぶたの状態にあわせて最適な施術を提案してくれますよ。

高須クリニックでは、目頭切開の修正動画を公開しているので、気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか。目頭切開の修正が受けられるのは、全国展開している高須クリニックの中でも東京院、横浜院、名古屋院、大阪院のみとなっています。

患者さんの声

  • 元々末広タイプの二重でしたが、蒙古ひだが張っているために目が腫れぼったい印象に見え化粧などでごまかしていました。カウンセリングで先生からZ法での目頭切開手術を提案され、パッチリとした並行型の二重になれるということで、手術をお願いすることに。1週間後に抜糸する頃には傷はほとんど分からなくなっていて、二重もすごくきれいに仕上がっていました。高須クリニックにして良かったです。(20代:女性)
  • 広告等で良く見る有名美容整形外科ですが、正直どこか疑いの目を持っていた私。でも、インターネットの口コミ等での評判を見て、カウンセリングを受けることに。実際は、先生もスタッフの方もすごく丁寧で、説明もすごく分かりやすく疑念はすぐに消えました。しいて言えば、カウセリングの時間がもう少し長いと良かったなと思います。手術の技術レベルも高く、仕上がりにも満足しています。(30代:女性)
  • 説明にはありましたが、施術当日から3・4日目までは腫れがすごくて、元に戻らなかったら…という恐怖感がありました。でも、1週間後に抜糸してもらう頃には腫れも落ち着いてオーダー通りのハーフのようなきれいな二重が完成。埋没法との目頭切開の同時施術で、理想以上の目になれて、すごく嬉しいです。先生、ありがとうございました。(20代:女性)

目頭切開の名医「高須幹弥」医師(名古屋院院長)

美容外科のサラブレットドクター

1999年に藤田保健衛生大学医学部を卒業した後、同大学病院で2年間研修医として治療に携わってきた高須医師。その後、麻酔科に所属して麻酔科標榜医の資格を取得します。

2001年には藤田保健衛生大学大学院の形成外科に入局。傷跡をキレイに治すための縫合技術や口唇裂による先天奇形の治療法、顔面外傷の治療など美容外科に関係する形成外科を中心に学びます。この時期に、日本形成外科学会専門医の資格も取得。形成外科を学ぶ間に大学院にも所属して単一植毛手術の研究に励み、医学博士の資格を得ています。

一流の美容外科医を目指して強い信念を持って技術・知識の習得に取り組んでおり、すべての美容外科手術が可能とのこと。二重に関する得意分野は、二重まぶた埋没法・目頭切開・目の下の脂肪取り・ブローリフト・涙袋ヒアルロン酸注射です。麻酔標榜医の資格を持つことから痛みの少ない治療をしてくれ、施術を受けて「悩みが解消できて前向きになった」「性格まで明るくなった」という声が多くあがっています。

経歴

  • 1999年 藤田保健衛生大学医学部 卒業
  • 1999年 藤田保健衛生大学麻酔救急科 勤務
  • 2001年 藤田保健衛生大学大学院 入学および形成外科入局
  • 2001年 高須クリニック 勤務
  • 2002年 群馬県立がんセンター頭頚部外科 勤務
  • 2003年 Ivo Pitanguy Institute Postgraduate Course (Brazil) 研修
  • 2007年 高須クリニック名古屋院 院長就任

目頭切開で評判の名医、厳選6院をこちらで紹介しています

高須クリニックの基本情報

いわずと知れた、日本の美容外科業界の先駆者、最大手である高須クリニック。

日本で初めての施術を次々と導入しながら、独自の施術も数多く開発したその症例数は、開院から30年以上で300万件を超え、その歴史と治療実績の豊富さ、技術を物語ります。

クリニック創設者であり、顔である院長の高須克也氏は、「人生をポジティブに生きたい。」そう考える人の生き方を、医師としてより豊かな生き方ができるように応援していくのが使命と考え、安心・安全を最優先に最高の技術を提供。

各国で開かれる美容外科学会に欠かさず出席するのはもちろん、新技術の情報収集、世界の名医との情報交換など、技術革新に余念がありません。

その心は、院長のみならず、息子の高須幹弥氏以下すべての関連クリニックの医師一人ひとりに確実に浸透。

「YES!高須クリニック」を合言葉に、他の病院で断られるような難解な手術にも進んで取り組むクリニックでありたいと、美容整形業界の駆け込み寺的存在となれるよう、常に技術の向上に努めています。

高須クリニック
所在地 東京院:東京都港区赤坂2-14-27 国際新赤坂ビル東館12F
アクセス 地下鉄千代田線:赤坂駅 【5a番出口】または【2番出口】より徒歩2分
診療時間 10:00~19:00 年中無休
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