目頭切開あんしんパーフェクトガイド

理想の目が手に入れられる!
目頭切開の名医教えます
サイトマップ

ヤスミクリニック

目の美容整形「目頭切開」を行うヤスミクリニックの手術法や特長、料金、実績、口コミ情報等を紹介します。

ヤスミクリニックの目頭切開の方法と特長

  • 目頭切開(W法、Z法、皮弁形成)料金/250,000円

目頭切開は、目を横に大きく見せる手術です。ヤスミクリニックの目頭切開は、Z法かW法(内田法)、目頭修正には逆Z法を行っています。

昔は、目頭の皮膚の少し鼻よりの皮膚を切り取ったり、蒙古ヒダ自体を単純に切り取る方法が主流でしたが、それでは傷が目立ったり、きつい印象を与えてしまったりするため、ヒキツレや術後拘縮による後戻りが少ないW法(内田法)が開発されました。

その後、皮膚の切り取りをせず、Z型に切開し、皮弁の位置の交換を行う術式「Z形成術:Z-Plasty」が発表されます。メリットは、ヒキツレがなく、また傷が目立ちにくい、目頭の外に傷があまり出ない事などです。

目頭修正の逆Z法は、通常の目頭切開と逆の手順で行います。ただ、初回の手術で皮膚が切り取られている場合、その皮膚が戻ってくるわけではないので、手術前と全く同じ状態にすることは難しいです。また、逆Z法は、傷が目立つところに残ってしまうため、時が経てば薄くはなりますが、注意が必要です。

患者さんの声

  • 元々二重でしたが、もっと二重の幅を均等にして、都会的な垢抜けた印象にしたいと思い、ヤスミクリニックを受診しました。カウンセリングでは、院長先生がパパッと上手な絵を描いて下さったのでびっくり。難しい説明も分かりやすかったです。手術の仕上がりは文句なしで、想像以上でした。友人にもすごくほめられて、満足しています。(20代:女性)
  • 奥二重の私は、以前別のクリニックで埋没法を受けていたのですが、もっとはっきりとした、ハーフのような強い印象の目元に憧れていました。木村院長先生に相談すると、目頭にかかっている皮膚の切開と切開式の二重で、理想の目元になれると説明を受けました。術後、ダウンタイムが落ち着いてくると、目が丸く大きくなり、ハッキリした二重になっていて、本当に嬉しかったです。(20代:女性)
  • 院長先生は、すごく気さくな方で、カウンセリングでも丁寧なことはもちろん、メリット・デメリットもきちんと説明してくださいます。他のスタッフの方も感じが良く、良いクリニックだなと思いました。手術に関しては、時間をじっくりかけ、細部まで私の満足のいくように仕上げて下さいました。ヤスミクリニックを選んで大正解でした。(30代:女性)

基本情報

昭和39年東京の巣鴨に安見正志氏によってヤスミクリニックの前身が創設。平成9年院長に木村知史氏が就任し、現在の「アート美容外科・ヤスミクリニック」が誕生しました。木村氏は、日本美容外科学会認定専門医で整形外科専門医、麻酔科標榜医でもあります。

ヤスミクリニックでは、美容外科とは、「医学とアートの融合である」と考えており、高い医療水準の維持に努め、希望を具現化するよう日々努力を重ねています。

院長の木村氏は、元々は漫画家を目指していたという異色の経歴の持ち主であり、漫画家に挫折した後に医学部に入学し、美容外科医を志しました。後一歩で投稿が入選するほどだった漫画の実力は、美容外科の仕事にも遺憾なく発揮され、秀逸なデザイン、美的センスには一目置かれています。

カウンセリング時に説明をする際、サラサラッと描かれる解説図の上手さは、分かり易いと大変好評を得ています。

また、木村院長は、日本美容外科学会へ毎年出席し、近年は毎回1~3演題の発表を行って学会をリードしている1人でもあります。

ヤスミクリニック
所在地 東京都豊島区巣鴨1-8-11 十一屋ビル5F
アクセス JR都営三田線:巣鴨駅南口から徒歩2分
診療時間 10:00~19:00(完全予約制)
隔週日曜休診

▼傷跡が目立たない、社会復帰が早い、自然な仕上がりなのはどこ?▼

目頭切開を行うクリニックの名医5名を厳選して紹介しています

目頭切開あんしんパーフェクトガイド