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ドクターアンディーズクリニック

ドクターアンディーズクリニック
画像引用元:ドクターアンディーズクリニック公式HP
http://www.drandy.com/comprehensive.html

美容整形の目頭切開を行うドクターアンディーズクリニックの手術法や特長、料金、実績、口コミ情報等を紹介します。

ドクターアンディーズクリニックの目頭切開の方法と特長

  • 目頭切開手術:330,000円(税込)

こちらのクリニックの公式サイトでは、目頭切開の具体的な手術方法については紹介されていません。「目頭切開は、目頭にある蒙古ヒダを切開します。二重手術と同時に行うことにより、二重のラインがよりきれいに出せることもあります。」といった、一般的な目頭切開手術に関する記載のみにとどまっています。より具体的な話を聞きたい人は一度、クリニックへ問い合わせてみるのも良いかもしれません。

目頭切開手術の流れ

目頭切開手術は、小切開法と全切開法の2種類が一般的。小切開法はまぶたの一部を切開するのに対し、全切開法はまぶたのほとんどを切開するのが大きな違いなので、施術の流れに大きな違いはありません。まず麻酔を行って目元を消毒。その後、切開し、皮膚の上の部分と瞼板(けんばん)を縫い留めて固定したら完了です。施術時間の目安は、小切開法が30分、全切開法が60分となります。

患者さんの声

  • 口コミが見当たりませんでした。

目頭切開の名医「アンドリュー・ウォン」院長

がんの研究実績もあり

アンドリュー院長は、こちらのクリニックを開院するまでは、救急救命医療、麻酔科、外傷学、整形外科腫瘍学、形成外科微小外科などを経験。基礎研究では、ガン細胞培養研究、免疫細胞培養研究、医薬品の経皮膚吸収ドラッグデリバリシステムの研究などを勉強してきました。これらの経験を活かし、美容医療部門のほかに、がん治療部門では、早期がんの検出・予防・治療を行い、再生医療にも力を入れているのが特徴です。

経歴

  • 1974年 国立岐阜大学医学部入学
  • 1976年 ロータリー米山記念財団奨学生
  • 1981年 国立岐阜大学医学部卒業
  • 1981年 日本政府文部科学省外国人国費研究奨学生
  • 1986年 国立岐阜大学大学院 整形外科学修了 ガン治療と免疫研究で医学博士取得
  • 1986年 名古屋大学形成外科勤務後、欧米の有名な薬学科学者、アンチエイジング専門医、美容外科、 美容皮膚医 のもとで研修、研究を進める
  • 1989年 東京・六本木にドクターアンディーズクリニック(ライフスタイルマネジメント医療:モチベーションセラピー、ストレスケア、アンチエイジング、美容皮膚科、美容外科)開設
  • 1999年 カナダのトロントに北米研究所を設立、医薬品の開発とナノテクノロジーレベルの「経皮吸収ドラッグデリバリ<システム」の研究を始める。
  • 2012年 中国大連大学の客員教授に就任
  • 2018年 医療法人社団悠健ドクターアンディーズクリニック設立
  • 2019年 カタール国医師免許証取得

目頭切開の名医厳選6選

基本情報

こちらのクリニックは、1989年に開院し、30年以上の実績を持つクリニック。院長を務めるアンドリュードクターは、日本美容外科学会専門医、フランスメソセラピーソサエティー専門医として、全身・部分痩身脂肪溶解メソセラピーをはじめ、美容外科、形成外科、手の甲の浮き出た血管硬化療法などを行い、これまでにこなした症例は10,000例以上に及びます。

目頭切開以外で人気の施術は痩身です。脂肪溶解注射を使ったボディメソセラピーは、メスを使わずにセルライトを解消することが可能。お腹周りのたるみやほほのたるみ、二の腕や太ももの脂肪が気になる人におすすめです。

また加齢による手の血管治療も人気の施術の1つ。こちらのクリニックで行っているヒト幹細胞培養上清液を使った治療法は、レーザーによる治療とは違い、日常生活に大きな支障をきたすことはなく、ダウンタイムは長くて1週間ほど。体へのダメージもなく、施術後の痛みや腫れはほとんどありません。

ドクターアンディーズクリニック
所在地 東京都港区六本木4-8-7六本木嶋田ビル6F
アクセス 地下鉄日比谷線・大江戸線 「六本木駅」6番出口から徒歩1分
診療時間 10:00~19:00

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