目頭切開あんしんパーフェクトガイド

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札幌美容形成外科

札幌美容形成外科の目頭切開について、手術法や特長、料金、実績、口コミ等を紹介します。

札幌美容形成外科がおこなう目頭切開の特長

日本人や韓国・中国などアジア系の人には目頭に蒙古ヒダが存在し、眼が小さく見えたり並行型二重にならなかったりします。

目頭切開はわずか数mmの部分を上手に切らないと希望通りにならないばかりか傷跡が目立つ悲惨な結果になるため、成功させるためには技術を要します。

札幌美容形成外科の目頭切開手術法は、韓国の先生が発表した内眼角靭帯短縮法で眼を大きくすることができる画期的な方法です。さらに、ドイツ製手術用顕微鏡を使用し精密で丁寧な手術のため、手術後の腫れや出血がほとんど無いのが大きな特徴です。

札幌美容形成外科・目頭切開の料金

手術名 費用(税込)
目頭切開 両側 160,000円(税込)
片側 96,000円(税込)(両側費用の60%)

2019年調べ

※切開をする手術には血液検査が必要のため、別途10,000円(税込)かかります。

札幌美容形成外科の患者さんの声

  • クリニック選びの際、5院程回りましたが、札幌美容形成外科の本間先生は知識の度合いが違い、説明も丁寧で分かり易かったため、こちらで手術を受けることに決めました。顕微鏡手術、というのも決めての一つです。手術は麻酔が少しチクッとしましたが、後は痛みも無くリラックスしたまま終了。術後すぐにサングラスをかけて買い物にいけるほど腫れも少なく、大きな目を手に入れることができました。(23歳:女性)
  • まぶたが重く垂れ下がり頭痛に悩まされていたのと、目つきの悪さを解消するため、眼瞼下垂の手術と、同時に目を大きく見せる目頭切開の手術を受けました。本間先生の手術は、とても繊細ですが手際が良く、あっという間に終了。想像よりもずっと小さな傷で内心ホッ。腫れも少なくてとても助かりました。術後は、嘘のように頭痛や肩こりが無くなり、目もパッチリして毎日快適です。(27歳:女性)
  • 眼瞼下垂の手術が保険適用できると知り、友人が通っていた札幌美容外科を紹介してもらいました。本間院長はカウンセリング時の説明も丁寧ですごく好感を持ちました。手術前はドキドキしましたが、術後の経過には大満足。黒目が半分しか見えていなかったのが、ほとんど見えるようになり、パチッとした目になりました。先生にはとても感謝しています。(38歳:女性)
  • 学生のころから腫れぼったい自分のまぶたが大嫌いで、大人になったら美容整形をすると決めていました。そのためクリニックの評判や料金、どんな治療方法があるかなど念入りに調べ、一番気に入ったのが札幌美容形成外科でした。
    実際に治療を受けてみて、丁寧なカウンセリングなど先生やスタッフの対応にも満足です。治療をしてもらえたおかげでコンプレックスもなくなり、こちらのクリニックに決めて本当に良かったと思っています。(30代:女性)
  • こちらのクリニックの評判を聞いて、遠方から泊まりで手術を受けに来ました。公式HPにある院長先生の日記を拝見しましたが、先生の人柄が伝わってきて受診前から不安はほとんどありませんでした。いざ来院して先生と話してみて、慎重で丁寧な対応をする方だと実感。看護師さんや受付の方も皆さん優しくして下さり、遠くてもこのクリニックで治療を受けて本当に良かったと思いました。また待合室にはアロマ香りが広がっていて、心地良い空間でリラックスできました。(20代:女性)
  • 札幌美容形成外科の先生は、とても親身な対応をしてくれます。カウンセリングでは患者の話を聞き、治療内容について必要か・必要ではないかをしっかり考えてくれます。
    私の友人に他のクリニックで美容整形をした人がおりますが、広告に記載された料金の安さにつられて治療を受けたら最終的には高額な費用になってしまったそうです。こちらのクリニックではそのようなことはなく、治療内容にも満足できました。信頼できるクリニックだと思います。(年齢不明:女性)
  • ここのクリニックでは、患者さんを呼ぶ際に名前ではなく番号で呼んでくれるため、人目が気になりません。治療ではカウンセリングでここはこうしたい・ここはこうしたくないといった要望を細かに伝えました。しっかりと話しを聞いてくれ、満足のいく結果を得られたと思います。また、手術をするにあたって麻酔をしたのですが、状態を見ながらきちんと対応してくれました。(20代:女性)

目頭切開の名医「本間賢一」院長

傷跡を目立たせないスキルに定評あり!
カウンセリングでの解説も丁寧なドクター

札幌医科大学を卒業後、北海道大学医学部の形成外科に入局した本間医師。北海道内のさまざまな総合病院で形成外科医として活躍し、1994年に医学博士の資格を習得しています。

1998年には、大手美容外科の副院長を務めながら札幌医科大学形成外科の講師に就任。2004年に札幌美容形成外科を開設し、目頭切開をはじめ、皮膚腫瘍やフェイスリフトなどの治療を行っています。眼瞼下垂・目頭切開・ほくろ除去の治療が評判です。目頭切開では内眼角靭帯短縮法を採用しており、施術に顕微鏡を使用することで傷跡が目立たたず、より自然な仕上がりにしてくれます。カウンセリングから親身になって対応してくれるのも魅力です。

また、クリニックのサイトに「マンガでわかる美容形成外科」を連載。こちらでは、本間医師がそれぞれの診療科目の内容やポイントを解説してくれています。施術の流れやカウンセリングの仕方などもまとめているので、施術を受ける前にチェックしてみるといいでしょう。

経歴

  • 1980年 札幌医科大学 卒業
  • 1980年 北大医学部形成外科 入局
  • 1986年 釧路労災病院形成外科 医長
  • 1988年 函館中央病院形成外科 医長
  • 1989年 市立札幌病院(形成外来)
  • 1995年 帯広厚生病院形成外科 部長
  • 1998年 札幌中央形成外科 副院長
  • 1998年 札幌医科大学形成外科 講師
  • 2002年 中央クリニック札幌院 院長
  • 2004年 札幌美容形成外科 開設
  • 2007年 医療法人札幌美容形成外科 理事長

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札幌美容形成外科の基本情報

札幌美容形成外科は、2004年に開院。院長の本間氏は、北海道大学卒業から30年以上の医師歴を持つ大ベテランであり、形成外科医として長年医療に従事した経験が、現在のクリニック診療に大変役立っています。

同院の大きな特徴は、手術の種類によって保険が使える保険医療機関の認定医院だということ。例えば目の場合、眼瞼下垂の手術であれば、眼瞼下垂によって強い肩こりや頭痛が起きるなどの症状が伴っていると、保険が適用され、通常の美容外科手術の半分以下の費用で手術を受けることができます。

また、院内には大病院と同レベルの手術室にドイツ製手術用顕微鏡や 米国製麻酔器を完備。特に、目頭切開などの自然さが問われる部分の手術には、手術用顕微鏡を使用するため出血や腫れが極めて少なくなり、とてもオススメです。

眼の手術を最も得意とし、こだわりの術式を駆使するベテラン院長が、最高水準の精密な手術を約束します。

医療法人 札幌美容形成外科
所在地 札幌市中央区北3条西3丁目コンタクトオフビル3F
アクセス JR地下鉄札幌駅徒歩3分。JRは西改札口を地下鉄は9番出口
札幌駅バスターミナルより徒歩5分
診療時間 月・火・金・土…11:00~19:30、水・日…11:00~15:00
休診日/木・祝日
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