目頭切開あんしんパーフェクトガイド

理想の目が手に入れられる!目頭切開の名医教えます
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渋谷美容外科クリニック

渋谷美容外科クリニック
画像引用元:渋谷美容外科クリニック公式HP
https://shibu-cli.com/

渋谷美容外科クリニックの目頭切開の方法と特長

  • 目頭切開料金/両目: 316,250円(税込)

    ※症例モニター価格あり(詳細は要問合せ)

  • 治療時間/要問合せ

目頭切開手術とは、アジア人に多く見られ、とりわけ、日本人の約八割が持っているといわれている「蒙古ひだ」と呼ばれる目頭にかかる部分の上瞼を切除する手術です。欧米人の多くが持っているアーモンド型の瞳、アーモンド・アイは、多くの日本人女性にとって憧れですが、この蒙古ひだを切除することによって、目を大きく見せることができるようになり、瞳の印象を、欧米人のアーモンド・アイの印象に近づけることが出来ます。さらに、目頭切開手術を行うことで、目と目の距離を近づけることも出来ることも可能です。目頭切開手術は、

  • 目と目の間が離れていることに悩んでいる方
  • 目を大きく見せたいと考えている方
  • メリハリのある顔に見せたいと考えてえいる方
  • 切れ長の目にしたい
  • 大人っぽい目元にしたい

といった方には、おすすめの手術となります。

また、一重瞼に悩んでいる方は、埋没法や切開法といった二重瞼形成手術と併せて目頭切開手術を受けることで、縦横のバランスがとれた綺麗な二重瞼の瞳を作り出すことが出来ます。

目頭切開手術の流れ

目頭切開手術では、どらだけの部分を切除し、どれだけの部分を残すかを、患者さん本人の要望を踏まえた上で、顔の大きさや鼻の高さといった条件を加味しながら決めていきます。切開する部分が決定すると、それに合わせて施術方法が決まります。手術当日は、まず瞼のうちで切開する部分にペンでラインをマーキングし、麻酔をかけていきます。麻酔が効いたら、全体のバランスを確認しながら、必要な箇所を実際に切開していきます。目の腫れや状態を確認してから、手術日から数日後には抜歯を行い、施術は完了となります。なお、手術後、手術日当日からシャワーおよびアイメイクを除いたメイクが可能です。アイメイクは抜歯後、腫れや痛みが無いようであれば、軽いものであれば可能です。なお、抜歯後にアイメイクを行う場合には、クレンジングの際に強くこすらないように注意する必要があります。

患者さんの声

  • 目と目の距離が開きすぎていて、目も大きくないせいか、顔全体の印象が平たく、のっぺりとしているのが悩みでした。どうにかはっきりとした印象の顔立ちにする方法はないのかと思い、渋クリさんで相談することにしました。私の説明を一通り聞いた上で、担当の先生からは、「目頭切開手術」を受ければ私の悩みを一挙に解決することができるのではないか、と提案がありました。目頭切開手術を受けることで、欧米人のようなはっきりとした目鼻立ちにすることができると説明がありましたが、手術ということなので、躊躇いがあり、その日は一度帰宅しました。その後、一ヶ月ほど自分なりに考え、手術を受ける決心をしました。手術自体は数分で終わり、腫れや内出血も、手術後から数日後には自然と引いていきました。長年のコンプレックスからついに開放されることになり、仕上がりには大満足です!目が大きくなることで、顔立ちにここまでメリハリがでるなんて考えていませんでした。目頭を切開するだけの、比較的負担の少ない手術でここまで変化がでるなんて驚きです。

渋谷美容外科クリニック渋谷院「吉種 克之」院長

医学的に「正しい」治療にこだわります

「機能と形態を回復させること」が目的となる形成外科ですが、さらに「形を美しくする」ということが求められてくる美容外科にもそれは当てはまると、渋谷美容外科クリニックで院長をつとめる吉種 克之医師は考えています。例えば、美容外科での治療によって外見的な美しさが獲得されたとしても、もしもその結果として、手術箇所が本来持っていた機能が失われてしまった場合には、それは、「正しい」治療行為ではないと、吉種院長は考えます。

吉種院長が目指すのは、美容外科の観点から見れば「美しく」、形成外科の観点から見れば「正しい」ような治療行為を提供することです。あらゆる医療行為には一定のリスクがあり、美容外科も決して例外ではありません。だからこそ、「正しく」「正直な」治療を提供することを、吉種院長は心がけています。

経歴

  • 1997年 千葉大学医学部卒業 千葉大学医学部付属病院形成外科研修医
  • 1998年 東京厚生年金病院麻酔科臨床研修医
  • 1999年 千葉県救急医療センター集中治療科勤務
  • 2000年 千葉大学医学部付属病院形成外科勤務
  • 2004年 君津中央病院形成外科勤務
  • 2005年 千葉大学大学院修了 医学博士号取得
  • 2006年 千葉労災病院形成外科医長
  • 2008年 渋谷美容外科クリニック立川院 院長就任
  • 2014年 渋谷美容外科クリニック渋谷院 院長就任

目頭切開の名医厳選6選

基本情報

東京都内と横浜市内に計5つのクリニックを展開している渋谷美容外科クリニック。レーザ脱毛、美白治療、ニキビ治療、肝斑治療、毛穴治療、赤ら顔治療、シワ・タルミ治療、二重まぶた・目元治療、 鼻・隆鼻術治療、痩身治療、小顔・あご形成治療、唇治療、豊胸・乳首・乳頭治療、内服・コスメ治療など、美容に関する医療行為に総合的に対応いています。

そんな渋谷美容外科クリニックの各院には、日本形成外科学会 形成外科専門医、麻酔科標榜医、日本美容皮膚科学会会員、日本抗加齢医学会会員、日本美容外科学会、国際形成外科学会会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員など分野の異なる専門医等が在籍し、監修のもと運営を行っています。多くの分野にまたがって専門性に高い治療を提供できる渋谷美容外科クリニックの秘密は、こうした優秀な医師たちの存在にあると言っても良いかもしれません。

渋谷美容外科クリニック
所在地 新橋院:東京都港区新橋2-19-9 第3光和ビル4F
渋谷院:住所 東京都渋谷区渋谷1-14-9 藤和宮益坂ビル8・9F
新宿院:東京都新宿区新宿3-23-1 都里一ビル2F
池袋院:東京都豊島区南池袋2-27-8 南水ビル7F
横浜院:神奈川県横浜市西区南幸2-11-1 横浜MSビル7F
アクセス 新橋院:JR「新橋駅」銀座口から徒歩0分/銀座線「新橋駅」4出口から徒歩約1分
渋谷院:JR「渋谷駅」宮益坂口を出て宮益坂下交差点の信号を渡り、左折して宮益坂を上ってすぐのビル8F
新宿院:JR「新宿駅」東口を出て左方向に直進し、スクランブル交差点を渡ってすぐのビル2F
池袋院:JR「池袋駅」東口を出て東口五差路交差点まで直進し、三井住友銀行の手前を右折した先のビル7F
横浜院:JR「横浜駅」みなみ西口を出て大和証券を越えて左折し、パルナードSTを直進し、左手にメガネドラッグが見えたら、その先の花店と青果店の間の道を左折して直進し、2つ目の十字路の右側のビル7F
診療時間 新橋院:月~金/11:00~14:00 15:00~20:00、土・日・祝/10:00~14:00 15:00~19:00
渋谷院:月・木・金(祝日をのぞく)/11:00~14:00 15:00~23:00、火~水/11:00~14:00 15:00~20:00、土・日・祝/10:00~14:00 15:00~19:00
新宿院: 月・水(祝日をのぞく)/11:00~14:00 15:00~23:00、火・木・金/11:00~14:00 15:00~20:00、土・日・祝/10:00~14:00 15:00~19:00
池袋院:月・火・水・金/11:00~14:00 15:00~20:00、木(すべて祝日をのぞく)/11:00~14:00 15:00~23:00、土・日・祝/10:00~14:00 15:00~19:00
横浜院:月~金/11:00~14:00 15:00~20:00、土・日・祝/10:00~14:00 15:00~19:00

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